新EP「Discover University」を遊んだよ記事です。
主にBritechester大学の方。フォックスベリー工科大学はまた別の世帯で遊ぶ予定!
Britechester、英国風の街並みがたまりません……。
琥珀あかり様のブログ(こちら)で紹介されていたTOOL Modというのをいそいそと導入した事もあって、石畳の道路とか橋の上とかでポーズ撮影したら楽しいやつ……と感じるロケーションが最高です。
この町にも秘密結社なるものが存在しているらしく、リサーチしてみたらこの結果。
これは腰を据えて調査しなければなりませんね。
とりあえずこの二人をBritechester大学へ入れました。
ジェラルド:芸術学
アルフレード:歴史学
最初はアルフレード君だけを潜入調査の名目で入学させるつもりだったんだけど、そう言えばボス(バローネ卿)って名家の御曹司設定なんだから名門大学卒の学歴はあった方がそれっぽいよね!となって、
じゃあ過去話って事にして二人の学生時代について考えてみよう!となった結果のこれ。
セーブデータはいつもと同じのを使ってるんだけど、『現在(梨緒くん15歳の時点)』から10年ちょいくらい前って設定です。
「ボス」とか「バローネ卿」とかって呼ばれるほど偉くないし名声も無い頃なので、今のところはただのジェラルド君とアルフレード君。
バローネ家当主は成人したらすぐに伴侶選びの儀式があって、結婚して子をもうけた後でなければ俗世で自由に学業をしたり外界の人と関わる事が許されない、みたいなふんわりとした設定が実はあるんですけど
ジェラルドの場合はその嫁選びの時になんか色々あったせいで婚約者は失踪するし引きこもってた時期が長いしで通例より遅めの入学になったよ、という経緯。
時系列としてはEmma Faust(前編・後編)の数年後?
婚約者に逃げられた引きこもり卿が有能な付き人のサポートを得ながら帝王学を修めてカリスマ卿に成長するまでのサクセスストーリー。
そんな感じで遊んでいきたい。
教科書代が高い事への不満を教授本人に訴える御曹司
自転車から降りる時の仕草が好き
将来のカリスマ、ゆるキャラとのグリーティングでキャッキャして怒られるの図
でも息抜きは大事だし
漫画やアニメに出てくる悪の組織のボスキャラにも、人心掌握術を学んで演説の練習に明け暮れる下積み時代があったのかな……とか想像しちゃう
(こんな事せんでもバローネの血の能力でちゃちゃっと洗脳すればええやん、と本人は思っているかもしれない)
勝ったらしい。よかったね!
彼の討論スキルは後にモティマー氏をバローネ財団の協力者として引き入れる時に役立つでしょう、きっと。
目立つ事はしないけど、コンパやイベントに参加して人脈を作るのはアルフレード君の方が上手い。
対して、賑やかにコンパが開かれてる学生ラウンジの隅で自主的に勉強を始めるジェラルド君。
あかん……うちのボスの陰キャ体質がバレつつある……
アルフレード君は頑張ってフォローしてあげてほしい。
昼間のディベート大会で負かしたお姉さんがコンパにも参加してた。
絶対カースト上位の人ですやん……かわいい……
唐突に何も始まらない。
クロゴケグモチャレンジだったらこのお姉さんは犠牲者になっていたところです、確実に。
「バローネの支配」の第一歩がこの場所から始まろうとしていた――…
っていうストーリーを思いついたら何かやるかもしれません。
(ノープラン)



























