そんなシメオン先生のお顔を撮りたかったのにDOF?とやらを掛けて撮影するのがヘタクソでぼやけちゃった一枚
閲覧・拍手・コメントなどなどいつもありがとうございます!
今回も最後の方で拍手コメントへのお返事を書いてます。
ターネ・ンガタ
Sulaniで生まれ育った高校生
小学生の時同じクラスに転校してきた美少女アロエちゃんの家庭事情を知り「血ぃ繋がってない母ちゃんなら俺にもいるじゃん!」という共通点が嬉しくて、勇気を出して自宅に呼ぶも何故か悲しそうな顔をされた苦い過去を持つ。
かくして、魔法の国の均衡は保たれた――
シムはいつもプレイヤーのコントロール外で面白い人間関係を作ってくれるよねっていう。
ピアノを弾き始めたアロエちゃんの近くでモーギン先生が自発的に(!)ヴァイオリンを弾き始め、
ターネ君がアロエちゃんとモーギン先生のセッションを見つめたあと偶然近くを通りがかったシメオン先生に話し掛けに行くまで全部フリーウィルだったもの。
嘘だと思われるかもしれないけど私はアロエちゃんにピアノを弾かせる以外の操作を何もしていません。
ちなみにこれはマグダレーナ・アリョーシャ合同のセレブ交流会を開いた時の一部始終だったよ。
アリョーシャのキャリアレベルを極めるまでする事が無いから無駄にパーティーを何度も開いてパーティー実績の解除を試みているところです。
Del Sol Valleyのミュージアムを会場として使いやすいようにキッチンやら楽器やら色々置いてます。
ターネ君はちゃんとこの後ンガタ家にスイッチした時にシメオン先生に弟子入りさせておきました。
「恋敵がモーギン先生」とかいう過酷な戦いに身を投じてしまったターネ少年の明日はどっちだ
実用魔法の担当だったアルフレード君が魔法願望を極めた後すぐ魔法使いを辞めてしまったので(バグ直ってよかった!)、シメオン先生も弟子不足で困っていたところだったんです。
ちょうどいい新入生が見つかってよかったね!
一方。
片想いはわりと報われない 辛いけど否めない
これは仮装パーティーを開いた時の。
先生のセクシーな女装姿を期待してゲストに呼んだ結果がこのラマぐるみチョイスだよ!!
正直先生は何着てても美味しいからもう何でもいいです!!!
何着てても美味しいモーギン先生七変化(七つも無い)
自分の着たい物を着たい時に着る、それこそモーギンさんはじめ魔法使い勢の魅力だと個人的には思うわけです。
そのへんのフリーダムさは、先代様とかから影響を受けてたりするのかなって妄想してにやにやしちゃうのは私だけではないはず。
おそまつさまでした
拍手返信
>6番目のフライングマンさん
薄学ながらガミガミ魔王さんを存じ上げなかったので(シムズ以外のゲームをほとんどやらないのです…)ググってみたら、ポポロクロイスの凄く魅力的な悪役?さんじゃないですか!
悪役キャラってどうしてこんなにロマンをくすぐるんでしょう……何故か和室がある秘密基地なんてのも素敵ですね……
私、6番目のフライングマンさんのレストラン『THREE STEPS』が大好きで、別データに設置してよく通わせて頂いてるんですけど、あのレストランにも未建設のロケットがありますよね?
「ロケットをレストランの屋上に!?」ってアイデアが凄すぎて、いつかまたスチパン風の建築をする機会があったら真似させて頂こうかな~…と勝手ながら目論んでおります。
誰かの作ったLotを見るのって、凄く刺激になりますよね! 6番目のフライングマンさんの物語溢れる建物の数々も私の建築熱の源泉です。





























