アデルはチアガール(かわいい)、マグダレーナは死神(ぴったり)。
婚約するよ
アデルが走ってるだけのスクショが増えていく、そんな日々の中で亡夫の骨壷の前で珍しく泣いていたマグダレーナを、抜かりなく慰めるアデル。
亡夫の骨壷の前で新しい相手に求婚しちゃう未亡人。
「悪女の悪は『プロポーズの場所のチョイスが最悪』の悪」でお馴染み、マグダレーナです。
(トリスタンへのプロポーズは某
一発目で受け取ってくれました!
今回はアデルの方から惚れていたって設定だから、アデルが喜んで承諾してくれるのはイメージ通りで嬉しい。
(ごしゅじん これで よかったんですかね)
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複雑そうな表情を浮かべていたキューダスがその夜、飛び跳ねるほど驚いて見たものとは……
ごしゅじん(トリスタン)だーーー!!!
幽霊となってから初めて姿を現したトリスタンは、ステレオの音楽でダンスに興じ
庭のカウプラントと戯れ
元妻の新妻になる予定の女にヴァンパイアパワーでマウントを取り
元妻とイチャイチャして、気が済んだのか明け方に消えていきました。
シムズ界の死人、クッソフリーダム。
だからこそあまり罪悪感にとらわれずにクズプレイが出来るのですよね。
このままクロゴケグモチャレンジを続けていくと死んだ配偶者の幽霊が毎晩代わりばんこに現れて、面白いことになるんだろうな〜というのが楽しみの一つだったりします。
クロゴケグモが終わったら5人のゴースト世帯を作って願望の達成度やスキルの習得度で競わせ、最も優れた成績を残した1人に生き返る権利を与える、っていう新しいチャレンジも出来るかもしれない。
その1人がマグダレーナの最終的なパートナーになるとか。
実際にやるかどうかはわからないけど!
アデルのお仕事
世帯に入れた時点ではマグダレーナと同じ役者キャリアのレベル1だったアデル(旧名:アクシャラ)。生涯の願望「ルネッサンスシム」には、「3つのキャリアでレベル3になる」という達成条件があります。
役者は1つ目のキャリアになるからアデルにはもう少し頑張ってもらって、レベル3になったら転職させましょう。
このプレイではキャリアを極める目標もあって少々面倒臭くはあるんですけど、どんな仕事をさせようかな〜と思うと今からワクワクします。
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監督「アナタちょっと痩せたんじゃない? なんだか若返った気もするし」
アデル「ええ〜そう見えます? うれしい〜♡」
スタッフ「そう言えば恋人と婚約したんだって? おめでとう、今度その人を紹介してくれよ」
アデル「皆さんもうご存知の人ですよ」
アデル「あ、それと」
アデル「今日この撮影で私、役者は辞めます」
「「えっ」」





















